吉高由里子裏アカ反論twitterが大炎上!大倉忠義について「思い込み」

   

吉高由里子さんがツイッターの裏アカを持っていて、その裏垢で、熱愛交際が噂されている関ジャニ∞・大倉忠義さんことを思わせるツイートをしていたことが話題になりました。

それに対し吉高由里子さんは、自身の公式ツイッターで反論とも捉えられるつぶやきをしていますが、これにファンから批判殺到、大炎上となっています。

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裏垢は本物?

吉高由里子さんのものと思われる裏垢ツイッターが発見され、その内容が、熱愛が噂されている大倉忠義さんのことを匂わせるもので、

「仕事で名古屋行くって言ってたから、手羽先食べたいとか言ったら帰り買ってきてくれた笑」

関ジャニ∞は12月22、24、25日にナゴヤドームでコンサートを開催していました。

ですから大倉忠義さんが名古屋へ行ったのは確かです。名古屋といえば名古屋コーチン、きっとおいしい手羽先が売っているのでしょうが、わざわざ名古屋で買って、東京で待つ吉高由里子さんの元に届けたということでしょうか。

これは一例ですが、その他にもその裏垢には、大倉忠義さんの仕事やスケジュールを連想させる投稿が多かったそう。

驚いたのは、

「たつLINEの返信遅いんだもん お仕事終わった??」
「何時に終わる??会いたいから待ってる」

と、大倉忠義さんと直接やりとりしているようなツイートがあったこと。

「たつ」とは大倉忠義さんが、関ジャニ∞のメンバーに付けられたあだ名「たつよし」から来ていると思われます。

普通ツイッターで、特定の個人と会話するでしょうかね。しかもそれが彼氏彼女と。いくら裏垢といえ、ツイッターは所詮ツイッターです。

ツイッターよりLINEの方が早い、という冷静なファンの分析もあるようですが、この裏垢によると、大倉忠義さんはLINEの返信が遅いそうで、だからツイッターで会話しているようです。

現在この裏垢は鍵がかかっていて、これがまた、「認めたようなもの」ととられてしまいました。

ツイッターで反論?

吉高由里子さんは、この一連の裏垢騒動に対し、自身の公式ツイッターで、反論らしきつぶやきをしています。

発見された裏垢が、本当に吉高由里子さんのものかどうか、確たる証拠はありません。

その裏垢が吉高由里子さんのアカウントだと、そしてそこにある投稿内容は大倉忠義さんについてだと、勝手に思い込みで決めつけている、ということなのでしょう。

そしてもし真実と違っていたら、それまで散々傷つけてきた言葉は消えずに、今度は自分自身に返ってくる。

因果応報と言いたいのでしょうかね。

吉高由里子さんは、公式ツイッターで、反論らしきつぶやきは今のところ上記の一度だけです。

あまり深追いすると、返って油に火を注ぐことになりかねないことは、理解しているのでしょう。

やっぱり批判続出、大炎上

やっぱり、といいますか、予想通りといいますが、吉高由里子さんの反論ツイッターに対し批判続出、大炎上となっています。

というのも吉高由里子さんと大倉忠義さんの熱愛報道が出たとき、吉高由里子さんは友達関係ですと交際を否定していました。

ところがバリ島への旅行をスクープされ、友達じゃなかったの?とここでも、吉高由里子さんは大いに叩かれました。

「吉高由里子は嘘つき?大倉忠義バリ旅行画像でtwitter炎上の理由」

「大倉またフライデー!吉高とバリ2泊4日は婚前旅行って結婚有り!?」

まあ単なる友人同士の男女2人が海外旅行というのは、普通に考えてやはりありえないかと。

こういう経緯から、吉高由里子さんの公式ツイッターでは、

「お友達だって言うから思い込んで決めつけてたのに蓋を開けたらバリ島に行ってたってなんて素敵なジョークですか、、」

「友達だーってーいったじゃないーーかーーー!!!!」

「そうやってみんなの事おちょくってると全部自分に返ってくるんだよッ」

「思い込みで決めつけて 蓋開けたらバリ島に行ってました」

「そういうツイートしてても 最終的にバリ島 行ってるじゃないですか。」

「暴力的な言葉を放させてるのは貴方の言動ですよ?穏やかになって欲しい 願うなら自分を改めたらどうですか?」

「別に付き合ってるから嫌なわけじゃないんです。二人して否定したのに撮られて、テレビやTwitterで匂わせ発言してそれでも私傷ついてます的な言葉。裏垢が本物でも偽物でも今までの行いが正しければ信じる人もいないはず。吉高さんだけでなく2人とも行動を見直すべき。」

吉高由里子さんが何をしたか、が問題ではなく、吉高由里子さんが嫌われているかどうか、がポイントです。

吉高由里子さんが嫌われていると、何をしても叩かれる、ということですね。

最後に

1月から始まるドラマ「東京タラレバ娘」に主演する吉高由里子さんですが、これで注目だけは集まりましたね。良い意味でも悪い意味でも、注目は注目ですから、この注目を上手くドラマの視聴率に結びつけることができたら、叩かれた甲斐があったということですね。

以上、吉高由里子さん、大倉忠義についての裏垢反論ツイッターが大炎上!という話題でした。

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