多岐川華子 離婚後現在も世間知らずで生田絵梨花毒舌!ネットは炎上

   

多岐川裕美さんの娘、2世タレント多岐川華子さんが12月12日放送の「しくじり先生」に出演。

結婚してスピード離婚した後は、芸能界を干され仕事が激減し、現在はアルバイト生活だそうですが、ネットでは多岐川華子さんの世間知らずなところを批判する声が多く、炎上状態に。

あまりにも世間を知らなさ過ぎて、「しくじり先生」での話に共感できず、乃木坂46生田絵梨花さんは毒舌連発でした。

今回は多岐川華子さんの離婚後現在のアルバイト生活や、世間知らずを斬った生ちゃんの毒舌内容についてまとめました。

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離婚後現在のアルバイト生活とは?

多岐川華子さんは、1988年9月16日生まれ、神奈川県出身の現在28歳です。

15歳から芸能活動を始め、寿がきややロッテ、SANKYOのCM、グラビア写真集、映画「旅の贈りもの 0:00発」では初主演を果たしました。

2011年1月11日に、同じく2世タレントで、父親が松方弘樹さんという仁科克基さんと結婚しましたが、わずか1年9ヶ月後にスピード離婚。

親の顔に泥を塗ったということで、仕事が激減してしまったとか。芸能界をすっかり干された状態だった多岐川華子さん。

多岐川裕美さんが娘のために頑張りましたが、仕事につながらなかったようです。

しかし食べていかなければいけませんから、多岐川華子さんは昨年9月から週4で、アルバイトをしているんだとか。

たった週4のアルバイトですが、多岐川華子さんにとっては大変な苦労のようで、「大変なんです」オーラを「しくじり先生」では全開していました。

週4のアルバイトということは、週3はアルバイトが入っていないということです。この週3に芸能人としてのお仕事をする、あるいは探しているのでしょうか。

まだ芽が出ていない下積みの芸能人のたちは、それこそ生きるために、もっとアルバイトをしながら、芸能活動も頑張っています。もちろん親の援助無しで。

多岐川華子さんは、母親が多岐川裕美さんということで、多岐川裕美さんが所属している事務所トライストーンエンタテイメントへ移籍。現在は芸名を多岐川華子から「華子」に変えています。

離婚後仕事が激減し、芸能界を干された状態であっても、2世なら親の力でこんなことも可能なのか、と思ってしまいますよね。

また多岐川華子さんは離婚後、「過食症で10kg激太りした」そうです。過食症というより単にストレスでたくさん食べて太っただけのような気がします。過食症ってもっと心理的なことと関係しますから、食べすぎてトイレで嘔吐して、それを繰り返すような、壮絶さは、おそらく多岐川華子さんには無かったかと。まあ、離婚は確かにストレスな出来事だったでしょうけど。

生田絵梨花が多岐川華子をメッタ斬り!

今回の「しくじり先生」に、乃木坂46生田絵梨花さんが出演していましたが、多岐川華子さんをあまりにも世間知らずで勘違い2世タレントととしてメッタ斬りしていました。

「教材ビリビリに破り捨てたい」
「ありえない」
「救いようがない」

私たち一般人が多岐川華子さんのエピソードに対し感じたことを、そのまま代弁してくれて、ある意味見ていて気持ちよかったです。

番組では、多岐川華子さんを常にエグりまくって、フルボッコにしていましたが、それが世間一般から見た、多岐川華子さんへの印象なのです。

とてもかわいい顔をして、はっきり物申すところが生田絵梨花さんのいいところ。裏表無さそうで、好感が持てます。

「しくじり先生」を見た視聴者も、

「生ちゃん、おもしろいな」

「あの生ちゃんが嫌悪感を示すくらいだから、多岐川華子は相当のヤバいやつ」

「顔に似合わずそこそこ口悪いの嫌いじゃないよwおもしれーなあの子」

生田絵梨花さんを応援するコメントや、「しくじり先生」を見てファンになったという声もありました。

世間知らず多岐川華子に炎上

世間知らずでも、世間を知ろうという努力をすることが大事なんだということを学んだ(?)多岐川華子さん。

しかしやはり2世タレントだからか、私たち一般人が普通に生きていれば当たり前に学ぶ人生の教訓なようなものが、多岐川華子さんには欠如していたのでしょうね。

苦労するって、やはり大事なんだなと多岐川華子さんを見ていて思いました。

ネットでは多岐川華子さんさんのエピソードに共感できず、批判する声が多数。大炎上となりました。

「あの人のしくじり先生つまらんwww当たり前のことすぎて何にも感銘うけない」

「一からやり直すといってもかなり恵まれた状態であることは間違いない」

「華子の世間知らずなんて、ナンノ問題もないよ。反省する必要なんかない。 むしろ華子の世間知らずぶりは個性。」

「世間知らずというよりクルクル◯ーという印象だったな~。」

最後に

「しくじり先生」の番組って、よく観るんですが、多岐川華子さんのように、こんなに共感できない先生も初めてでした。

おそらくまだ28歳という年齢と、本当の意味で人生を挫折したわけではなく、そこにはいつも親の多岐川裕美さんというセーフティネットがあるからかと推測します。

しかしあと数年は、世間知らずが売りになるのかもしれませんね。

以上、多岐川裕美の娘多岐川華子が世間知らずで、乃木坂46生田絵梨花が毒舌連発フルボッコ、ネットでは炎上という話題でした。

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